ゲルマドクターとは

ゲルマニウムとは

ゲルマニウムとは今から約100年前、ドイツの科学者ウインクラーによって発見され、

ドイツ国のラテン名(GERMANIA)にちなんで”ゲルマニウム”と命名された元素周期率32番目の元素です。

 

ゲルマニウムとは

 

電気を通す伝導体と、通さない絶縁体との中間の半導体といわれ、

電気を通したり通さなかったりする特性をもっておりこのためトランジスターやダイオード等に利用され、

電子科学で大きく社会に貢献してきました。高価で貴重な元素です。

 

ゲルマドクター粒鍼

 

ゲルマドクターは半導体であるゲルマ元素そのものを素材とし東洋医学で古くから研究されているツボ療法の一環として開発されたゲルマニウム粒鍼です。

この粒鍼は、その電子効果も半永久的で使い捨てではありませんので大変お得です。

末永くご愛用の上、健康にお役立て下さい。

 

ゲルマドクターは医療用具として認定されておりますのでご安心してご利用頂けます。

 

ゲルマニウム含有量99.999%使用

医療用具認可番号 60B-642号 (製造販売届出番号 09B3X00012000001)

 

 

ゲルマドクター粒鍼

 

効能

 

首、肩、背筋、腰、脚のコリまたはコリからくる痛みの緩解

 

症状

 

ゲルマニウムは半導体で、32度以上になると電気を通すようになります。

人体にはとてもやさしく効果が伝わり、コリによる痛み、いらいら、肩こり、

疲れを徐々に癒してくれます。

身体の電流を整えて、外からの電磁波などの危険から身体を守ります。

身体のプラスイオンを吸収してマイナスイオンへと変えていく事がストレスの

多い現代人には必要不可欠な要素になります。

 

数々の奇跡を起こしているパワースポットで有名なルルドの泉.数々の奇跡を起こしているパワースポットで有名なルルドの泉にはゲルマニウムが含有されていることが判明しています。私達の身体は微弱な電気が流れています。人体を流れる電子ですが疲労などの要因でバランスが崩れてプラス電子が増えることがあります。身体が不調だと感じるときは、体中の電子がプラスに偏っていることが多いようです。ルマニウムはおよそ32度の熱によってマイナス負荷の電子を発します。ゲルマニウムに限らず、金属元素と言われるものを皮膚に密着させると「電子浸透圧」という金属元素の持つ電子が体内に吸収されるという性質があります。つまり、ゲルマニウムを皮膚に密着させることでマイナスの電子が発生し、このマイナス負荷の電子を、皮膚から取り入れることでプラスに傾き不調になった体の電流を、整えることができるのです。

 

 

ゲルマドクター使用法

・ゲルマドクター<張るタイプ>

 

プレートから粒鍼を一粒づつはずして下さい。 次に、身体のコリのある場所を親指で押して下さい。

痛みを感じた場所などを圧痛点と言いますが、このポイントに粒鍼を付属のシール(マルバン)で

覆うように貼って下さい。貼り替えシールは被れ難くなっております。市販されているシールなどで

代用も可能ですが、粘着力が弱いと取れてしまい失くす恐れがありますので十分にご注意ください。

入浴や水濡れの場所では特に気をつけて下さい。

使用後は貼替えシールにセットした状態で保管するかケースに入れて保管してください。

 

ゲルマドクター 貼るタイプ10粒鍼

ゲルマドクター 貼るタイプ10粒鍼

 

 

 

 

 

・ゲルマドクター<チタンブレスレットタイプ>

 

貼替シールなどが合わないかぶれ易い方にお勧めのゲルマドクターチタン製ブレスレットタイプです。

デザインは年齢や性別を問わず、時計や他のアクセサリーなどにも干渉しないシンプルなデザインです。

ベルトの内側にゲルマドクター鍼粒が5粒埋め込まれており、肌に密着させて使用することで効果が

得られます。肩こり、首のこり、五十肩などに効果的です。

 

ゲルマドクターチタンブレスレット

 

購入する前に手首周りのサイズを必ずご確認し購入して下さい。

ベルト調整は時計と同じ仕様となります。

肩こりや痛みのある腕の手首にゲルマニウム粒鍼が密着するように装着して下さい。

 

 

注意事項

・金属アレルギーをお持ちの方は使用しないで下さい。

 

・ゲルマドクターの使用による金属製接触針に起因すると思われるかぶれや、

その他の異常があった場合は直ちに使用を中止して下さい。

 

・粒鍼の長時間使用は避けて下さい。

 

・皮膚の裂傷や骨折、筋肉の組織破壊などに対しては絶対に使用しないでください。

 

・貼替シールのマルバンはかぶれ難くなっておりますが、長時間継続してのご利用は

皮膚を傷めますのでお止め下さい。

 

・粒鍼を紛失しないよう、使用しない時は貼替えシールにセットした状態で保管してください。

入浴や入水環境下ではご使用にならないで下さい。

 

・粒鍼は小さいので誤飲に注意し、小児及び監督を必要とされる方の手の届かない

場所に保管管理して下さい。

 

・商品添付の、取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使いください。

 

 

 

 

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